日本大学の底力を今度こそは!GANTON−53  リアルロボットバトルチームインタビュー

ロボ研の藤田大悟です。

リバネスロボティクス研究所が協力している日本テレビの「ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル」のバトル会場に潜入してきました。

昨年、ロボットが思うように動かず、残念ながら一回戦敗退してしまった日本大学理工学部精密機械工学科チーム。羽多野研究室の学生たちが半年かけて開発に専念。去年に比べてスリムで機動力の高いロボットに一新。流体の研究をされている先生も加わり、必殺技も更にレベルアップしているようです!

公式ページ→http://www.ntv.co.jp/robot/
ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトルの本戦の様子を一緒にハングアウトで観戦しよう→ http://www.youtube.com/watch?v=_kZhQCIM76c

 

 

超攻撃型6本腕ロボット

GANTON−53 (ガントン フィフティースリー)

「日本大学理工学部精密機械工学科」チーム(千葉)

ガントン

「ロボットといえば日大」と言わせたい。

前回思うようにロボットを制御することができず、悔し涙を飲んだ彼らが

二年連続出場。今回は学生たちだけではなく、3人の別々の専門分野の

工学博士が加わった連合チームでリベンジを誓う!

(c)NTV

 

2014-11-30T09:09:28+09:00 2014年11月30日|動画, 注目|0 Comments

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