【ロボット教室日誌】大阪校Smartコース「スクラッチを使って プログラミングに挑戦」

今月の大阪校のSMコースでは、スクラッチを使ってプログラミングに挑戦しました!

  • スクラッチ(Scratch)

子どもでもゲームなどが簡単につくれるプログラミング言語です

  • プログラミング

思い通りにコンピューターソフトやロボットなどを動かすときに使う命令文を作ることです

通常は英語をベースに作られていることが多いですが、スクラッチは「ブロック」を重ねることでプログラミングができます。世界中の子どもたちが色々なものをつくって、インターネットに公開しています。(こちらから確認することができます!)

今回の授業では、スクラッチの基本的な使い方として、「繰り返し」や「条件分岐」の制御方法を学びました。次回の授業では、今回学んだことを活かして、ゲームを作ることに挑戦します!

2018-01-09T11:45:58+00:00 2018年01月09日|Smart, 大阪|0 Comments

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