【ロボット教室日誌】大阪校Smartコース「スクラッチを使って プログラミングに挑戦」

1月のSMコースでは、Scratch(スクラッチ)を使ってプログラミングを学びました。スクラッチ(Scratch)は、子どもでもゲームなどが簡単につくれるプログラミング言語です。そして、プログラミングとは、思い通りにコンピューターソフトやロボットなどを動かすときに使う命令文を作ることです。

スタートアップでは、スクラッチの基本的な使い方を学び、チャレンジコースでは、高度な命令文をマスターするとともに、簡単なゲームをつくることに挑戦しました。

各自オリジナルのゲームを作り上げることができました。作ったゲームは、スクラッチの公式HPにアップすることができるので、そちらへの公開も積極的に行うようにしていきたいと考えています。

 

2018-02-04T00:40:10+00:00 2018年02月04日|Smart, 大阪|0 Comments

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